主導権を握り続ける必要はない

自分が常にリードしている必要はない

あまりガールズバーに慣れていない頃は、お店に行っても何を話せば良いのか分からないって悩んでいた時期がありました。お店には行きたいけど、行ったところで結局はあまり話せないのなら行かない方が良いんじゃないか・・・そんな気持ちになることもありましたけど、実はそこまで深く考える必要はなかったのです。

常に何か話さねばという意識があったため、会話が途切れると焦ってしまうことがありましたけど、そんな時にはゆったりとお店の雰囲気を楽しむのもありですし、女の子に会話の主導権を任せてしまうのもありということに気が付いたのです。


女の子たちはコミュニケーションのプロ

会話の主導権を任せても大丈夫

無言になってしまったらどうしようと心配しなくても大丈夫です。だって彼女たちは会話のプロなんですから。こちらから話を振らなくても、向こうから会話のきっかけを作ってくれます。自分で何とかしようと思うから焦ってしまうのであって、受け身であればまったく焦る必要がありません。

口下手だったとしても女の子が上手く会話のリードをしてくれます。何を話してよいのか分からないからと必要以上に心配しないで、深く考えずにとりあえずお店に行ってみましょう。
きっとガールズバーに行って良かったと思える時間を過ごすことができるはずです。